本屋さんにはない昔の作家の埋もれた作品や、気に入った言葉を集めたものを 手キン(アナログの印刷機)で印刷して小さな本を作っています。
2019年4月10日水曜日
次の本が出来るまで その127
ただ何となく「春は曙」
『枕草子』の一節を文学士 中村徳五郎訳で掲載します。
※新しすぎないのがいいですね。
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